ただただ書いているだけなのに再現性のあるノート

学生の時から使っているノート
そこには何が書いてありますか。
一生懸命書いたけれど、
後から見て何が書いてあるのか分からない
それは字の問題ではないかもしれません

何のためにノートを書くのか

私たちは日頃、何かをノートに書き留めることがあります
それは記録として後から見なおし
参考やネタにするためではないでしょうか
しかし実際は
一生懸命書いたのに
何が書いてあるのか分からない
どこに書いたか分からない
書いたまま見返さない、
今まで私もそうでした。

その原因はノートにあったのかもしれません

頭がいいで有名な高学歴芸人、宇治原さんのノートは
「自分の参考書になっている」そうです
後から見返すノートが書けたら、
インプット力もアウトプット力も上がるので
仕事の効率や成績も上がるのではないでしょうか

誰も教えてくれなかったノートの書き方

今までうまくいかなかったのはノートが原因、かもしれません
ノートの書き方を変えるだけで

書くだけで自分の課題と答えがあぶり出てくる
まるでセルフセッション
思考の整理以上のものが得られる
自分を見つめることができるツール
(セラピスト 西辻さま)

人に伝える時の順番が分かった
ぼんやりとしたつらさの原因が分かり
自分の理想の状態が分かった
ノートの書き方をマスターできるだけでなく
自分の気持ちが分かった
(コーディネーター Uさま)

お仕事に今一つの何かを感じていた原因と
どう対処したらいいかを
書いているうちに自分で見つけられていました。

たったの6時間で人生が変わるかもしれません

その他
不登校の息子と平和に会話ができるようになった主婦Aさん
支店長→幹部クラスの打ち合わせも20分で完結になった元一部上場企業社員Hさん
時給が100円アップ、運転手当が2万円もついた介護職Kさん
など どちらかというとこちらの効果がすごいかもしれません
 
詳しくはこちら


あなたはどのタイプ?1分で文章チェック
方眼ノート1DAYベーシック講座
講師派遣・問い合せ